『そして僕は途方に暮れる』

小気味よいリズムを叩くドラムで始まるこの曲、私の80年代の思い出の曲のひとつです。


当時、大沢誉志幸さんのハスキーな声は魅力的でしたね。今は、円熟味を増したブルースっぽいアレンジで歌われているようですが。

詞は、あの銀色夏生さんです。
静かに時が流れるその部屋で、ため息交じりにタバコでもくゆらせているような情景が目に浮かぶようなそのセンテンス。切ないアトモスファーが漂います。


こんな髪形が流行りました。私はしませんでしたが…。

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